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風呂はやっぱり良いです。

5日間経ってようやく入浴が許可されました。
脂でギトギトでさらにキッシキシになってたのでシャンプー×2 トリートメントまでバッチリしてきました。
2ブロックの上に前髪が反り上がってたからまるでリクーム状態
になっていましたが、何とかいつものしっとりボーイ()に戻れました。

入浴後いい加減ずっと携帯でウェブ見てるのもバッテリーに悪いと思い、部屋から先日の洋書を持ってきました。

これです。
1258796548-2009112118380000.jpg


表紙だけで戦争孤児か何かの話かと思っていましたが、作者様ごめんなさい。
タイトルの下に

ネバーエンディングストーリーの著者

って書いてあるし。
でも、ネバーエンディングストーリーってどんなんだっけ。
小さい頃にテレビで見た気がするんだけど…。

とりあえずどういうストーリーか把握するためには裏表紙を見るか、と思っても和書みたいに数十秒で読めるわけがない。
知らない単語や「あれ、これなんだっけ」の連発で焦った。

結局片っ端から単語を調べて、ルーズリーフにメモっていると、3分の1ページが裏表紙の単語だけで埋まってしまった。
文を理解するのに20分ほどかかった。
これ全部読むまで1ヶ月じゃ全然足りない気がしてきた…。

とりあえず俺の下手くそ訳で裏表紙の内容を紹介しよう。

--ここから--


「私たちは渇れるまで人を吸う、だから私達には毎日もっと時間が必要なんだ、だって更に私達はたくさん存在するのだから。もっともっと…。」

邪悪な灰色おじさん達は街を静かに侵略している。おじさん達は無害な住人達から生き血を啜っている。
彼らは時間泥棒だ。

何かが起こっていることに気づいたみすぼらしい浮浪児がいた。それがモモだ。
彼女は純粋無垢で、神秘的な聴覚を持っている。更に彼女は魂の救済の鍵を握っている。
彼女こそ目の逝っちゃった変態おじさん達に対抗できる唯一の人間なのだ。

この入り組んだ人を引き付けるファンタスティックな町の話で、モモは敵をぶっ倒すために出発します。
謎の教授ホーラと彼の不思議な贈り物のカメのカシオペアが彼女を助けるでしょう。

--ここまで- -

…。

……。



モモがバイオハザードの次回作の主人公だってところぐらいしかわからなかった。
良いネタにはなりそうですが読破するのに時間がかかりそうです。
せっかくなので頑張ってみます。


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Author:ぐい
平成元年。
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